気の合う仲間とまったり自由に国際交流!PLURIOの魅力に迫る!!

こんにちは、ライターの長濱です。

国際交流サークルと聞いて、皆さんはどんな活動を想像しますか?

なんか難しそう、自分の英語力がついていけない、等敬遠する理由がたくさん出てきてしまうかもしれませんね。

でも、今回ご紹介するサークル、PLURIOではそんな心配は無用。

ゆっくりまったり、気の合う仲間と過ごすことができるんです。

基本情報

項目 詳細
人数 350人(男女比1:1)
入サー いつでもOK!!
活動 国際交流系
SNS Twitter: 公式アカウント / Instagram: 公式アカウント

インタビュー

今回は、代表の商学部2年生稲村さんにインタビューさせていただきました!

━よろしくお願いします!早速ですが、活動内容についてお聞かせください!

よろしくお願いします!

PLURIOは国際交流サークルでして、平日は3~5限の間、
日吉の独立館にあるコミュニティラウンジで活動しています。

活動というのは、いろんな人と喋ったり、好きなことをして交流しているという感じですね。

それに加えてイベントが月に4回ほどあります!

━1年間のイベントは、どんな感じですか?

そうですね、だいたいこんな感じでしょうか。

  • 4月 新歓活動
  •  5月 鎌倉散策
  •  6月 早慶戦
  •  7月 farewellパーティー
  •  8月 合宿・納涼船
  • 9月 welcomeパーティー
  • 10月 ハロウィーンパーティー
  • 11月 三田祭
  •  12月 クリスマスパーティー
  •  1月 farewellパーティー
  • 2月 何かしらのイベント
  • 3月 welcomeパーティー・追い出しコンパ

パーティーでは軽食を食べながらレク等で遊びます!
みんなおしゃべりしたり写真を撮ったりして楽しんでますよ。

合宿では、観光したり自然の中で遊んだりですね。

こう考えると、基本的にずっとワイワイ遊んでるだけですね。笑

どれも参加自由なので、大多数の人が兼サーしています!!

年中何かしらの行事があって、盛り上がりそうですね!!
━PLURIO全体以外の企画はありますか?

はい、サークル内にイベントを企画するモブ(グループ)があります!
例えばグルメモブ、スポーツモブ、カメラモブみたいに、ジャンルごとに分かれているんです。

それぞれがイベントを企画してみんなで遊びに行ったりしていますね。

なるほど、同じ趣味の人同士で集まれるんですね!!
━留学生は何人くらいいるのでしょうか?

150人くらい参加しております!

━海外経験等がなくても大丈夫でしょうか…?

もちろん大丈夫です!
むしろ、英語喋れない人も多いので全く気にすることはないと思います。笑

━ちなみに、副代表はどんな方でしょうか!

三浦雅音くんです!

彼は18年間アメリカに住んでいた帰国生で、サークル内の国際交流の場で活躍してくれます。
我がPLURIO副代表ですが理工学部体育会水泳部にも所属しています。
普段喋る時についつい英語になってしまっています。笑

多方面で活躍するメンバーがいて、楽しそうですね!
━先輩とも仲良くなれますか?

先輩後輩関係なく仲良くなれると思います!
プライベートで遊びに行ったりもしていますよ。

━稲村さんがPLURIOに入ろうと思ったきっかけはなんですか?

高校の時に短期留学に行っていたことがあるんですけど、そこでいろんな国の人と友達になるのが楽しくて。
直接会って話すだけでなく、今はSNS等でも繋がることができるのでとても楽しいです。
自分の視野が広がっていく感じがするので。

そういう経験があって、PLURIOに入ることにしました。

━PLURIOの魅力を教えてください!

一番推したいのが、美男美女が多いことです。笑

もちろんそれだけじゃなくて、いろんな人とつながることができますよ!
活動時間が平日の授業時間なので、空きコマなどで暇な時間にラウンジで友達と過ごすことができます。
そして、ラウンジで新しく出会った人とPLURIOのイベントで仲良くなれます!

サークルのみんなが優しくて平和です。
何より強制等がないので、自由に過ごしてもらうことができるのも魅力ですね。

新入生に向けて

PLURIOは平和で自由なサークルです。

人数も多いため、多方面に知り合いを作ることができます。

好きなように過ごすことができるので、入って損はありませんよ!

ぜひお待ちしています!!

終わりに

いかがでしたでしょうか。

国際交流サークルPLURIOは、仲間と自由に活動できて楽しそうですね!

いろんな人と仲良くなりたい、好きな時に楽しく過ごせるサークルに入りたい、そんな方はPLURIOを覗いてみてはいかがでしょうか!

ABOUT この記事を書いた人

不死鳥を飼い馴らす二十歳の法学徒。Penmarkのファッション担当であり、車狂い。ドリームカーはAlpineのA110。最近は、ヘーゲルの哲学と日々格闘している。クリープやマイヘアが主食で、彼女をこよなく愛している。
Prime Student 学生限定
Penmark 時間割アプリ
SEARCH 記事を検索
RANKING 今、読まれている記事
TWITTER 公式アカウント