【監査法人内定者3名にインタビュー】公認会計士の就活事情を徹底解説!

9月になりました。

コロナによる自粛ムードは控えめになってきたものの、まだまだその影響は大きく、社会システムを大きく変えてしまっている現状。

もちろん、大学生にも就活やオンライン授業などといった形で大きな影響を与えています。

そんな中、今回は公認会計士に大学現役合格という武器を持って就活を難なく乗り越えた3名の大学生と人気の公認会計士スクールとして長年公認会計士を輩出してきたCPA会計学院 法人事業部部長 飯塚祐司様にお話を聞くことができました。

そこで、

  • 公認会計士ってなんだろう?
  • 聞いたことはあるけど就活に役立つの?

といった疑問を持つ大学生、特に進路について不安な新入生に向けて、実際の現場から”公認会計士の就活事情”に迫りたいと思います!

①八木さん

高山

今日はよろしくお願いします。

今回は、公認会計士の資格とその就活事情について色々とお尋ねさせていただければと思います。

まず八木さんから、公認会計士を目指そう!と思ったきっかけを教えていただけますか?

八木さん

大学入学当初はバイトをして、その給料で自由に遊んで、、、、というのが、大学時代の楽しい過ごし方だと思っていたのですが、入学してから1ヶ月ぐらい経ってみて

「大学生活、本当にこのままでいいのか?」

という風に思っていたときに、友達から公認会計士の資格があることを教えて貰ったのがきっかけでした。

それまで、公認会計士については何も知らなかったんですが、調べてみると収入面等で安定していると聞いて、

「これしかないなー」と思って初めはふわっとした感じからチャレンジを始めた感じでした。

高山

なるほど。

では八木さんはそこから勉強を始めたという感じですね。

勉強中のモチベーションの維持などはどのようにされたのですか?

八木さん

そうですね。

一緒に勉強していた友達がすごく勉強熱心だったことが大きいと思います。

同じ目標に向かって進んでいる友達だったら話が合うので、まずCPAに行って勉強するのが楽しいという、友達に会いに行くような感じで勉強できたので、それがモチベーションの維持につながりました。

高山

それで実際に3年生の時に公認会計士の試験を合格されて、就職活動の際には「公認会計士」の肩書きを持って挑まれたと思うんですが、どのような業界を中心に就活をされたのでしょうか?

八木さん

自分は監査法人に行こうかなと思っていたので監査法人に絞って就職活動をしていました。

高山

公認会計士の就活は比較的簡単と聞いたことがありましたが、八木さんも結構簡単に終わった感じですか?

八木さん

いやー、本当に簡単でした。

事前に簡単と聞いてはいたものの、びっくりするぐらい楽でした。

高山

そうなんですね。

では受けたところ本当に全部受かった様な感じですかね。

ちなみに、何社受けられて、何社内定をもらいましたか?

八木さん

2社受けて2社ですね。

高山

じゃあ完全に狙い撃ちに成功したような感じですね。すばらしいですね。

逆に、21卒の就活生で「公認会計士」の資格を持たない周りの友達の就活状況はどんな感じでしたか?

八木さん

自分はサークルにたくさん入っていて、そういう話を聞く機会も多いのですが、やっぱりすごい大変と聞きましたね。

航空系の業界を目指していた人なんかは採用自体がなくなってしまって0からやり直しなんていう話も聞きました。

高山

それはしんどいですね。。

では少し話題を変えて、八木さんはこれから実際に監査法人で働かれると思うのですが、その後のキャリア設計はどの様に考えていらっしゃいますか?

もちろん、現時点では鮮明に決まっていない部分もあると思うので、簡単に教えてください!

八木さん

監査法人に入って1〜3年ぐらいは監査会計の知識をしっかりと身に着けながら、他に税務と金融の知識もつけていきたいと思っています。

今は税務の知識が全くないので、そこを強くしながら、縦横の人脈を作って、ゆくゆくはCFO等になれたらいいな〜と考えています。

高山

おお〜。

最初は大手で経験を積みながら、ゆくゆくはベンチャー等で活躍されたいということですね。

そういったように、CFOを目指すきっかけになるようなアドバイスを貰ったりしたことがあったのでしょうか?

八木さん

そうですね。

先輩から聞いて、自分が動いて成果が出るのってすごい楽しそうだなと憧れました。

高山

実際に今先輩で起業されている方がいるのですか?

八木さん

そうですね。

高山

なるほどなるほど。

それでは最後の質問になるのですが、勉強を始められた際はざっくり収入面で安定しているからといった切り口で始められたと思うのですが、実際に勉強し始めて将来の事も考えるようになったときに、公認会計士のキャリアの広がりについて、最初のイメージとの違いって何かありましたか?

八木さん

はい、大きく違いました。

最初始めた頃は結構軽いノリで初めてしまった事もあって、会計士がどんなことをしているかも知らないまま勉強していたのですが、

勉強していく中で会計士の仕事について調べたり、監査法人のイベントに参加してみて、

「会計士ってこんなこともできるんだ」

ということがわかってくると、その活躍フィールドの幅広さには驚きました。

高山

なるほど。

周りの一緒に頑張ってきた友達だったり他の皆さんも、最初は公認会計士の業界についてイメージせずにとりあえず始めてみようという形で始める方が多いんですか?

八木さん

すごく多いです。

ある意味、難しく考えずに勉強を始めてしまうほうが得策とも言えますよね。

高山

そうなんですね。

ありがとうございました!

②正富さん

高山

それでは続いて、正富さんにお話を聞いていきたいと思います。

質問は先ほどと同様に、公認会計士を目指したきっかけについて詳しく教えていただけますか?

正富さん

私は、就職活動をするときに何か自信を持ってESに書けるスキルを大学4年間で身に付けられたらなと高3の頃にぼんやり思っていて、その時に出会ったのが公認会計士の資格でした。

高校の部活の1つ上の先輩で実際に公認会計士の勉強をされていた方がいたので、その方に詳しくお話を聞きながら試験の勉強を始めました。

高山

なんと、、、高校生の頃から就活を見据えていたんですね。

実際に資格を取って就職活動をされてみてどんな感じでしたか?

何社受けられた、、とか簡単に教えていただければ、、!

正富さん

就活の際は監査法人の方から色々業務内容についての魅力を聞くことができました。

まずは将来やりたいことがはっきりしないので、一般的な監査の知識を身につけられるように監査法人を目指して就職活動をしました。

内定は2社受けて2社いただくことができました。

高山

すごい内定率ですね、、。

やはり先ほどの八木さんと同じで選考自体は難しくなかったですか?

正富さん

そうですね、そんなに苦労はしませんでした。

高山

素晴らしいですね、、。

ちなみに、正富さんの周り公認会計士ではない方の就活状況はどのような感じでしたか?

正富さん

今年はすごく苦労しているといった印象でした、、。

それこそ何十社も受けて内定一つもらえるかもらえないかと言った感じで、、。

今も就職活動が終わっていない知り合いもいるので本当に大変だと思います。

高山

なるほど。。

やはりコロナの影響は計り知れませんね…。

③中原さん

高山

それでは中原さんにお話を伺っていきたいと思います。

同様に、なぜ公認会計士を目指したのかと言ったところからお話を聞かせてください。

中原さん

私は大学附属の高校だったので、受験をしていなくて、、。

そういったことから、大学では将来に役立つような資格を1個取ろうというのが目標でした。

そこで何を取ろうか迷っていた時に、父親から公認会計士の資格を紹介してもらったことがきっかけです。

高校時代に、簿記の授業があって、

「簿記って意外と面白いな」

と思っていたので、まずは簿記の勉強から初めてその後、公認会計士の勉強を始めました。

高山

そういった経緯があるんですね。

では続いて、就職活動の方はいかがでしたか?

中原さん

就職活動をするときは自分のやりたいことがはっきりと決まっていませんでした。

イベント等で監査法人の方に業務について詳しく教えてもらい、監査法人に入ることに決めました。

まずは基本業務を通して、今後やりたい事を見つけていきたいなと思っています。

高山

就職活動を終えてみて、キャリアの広がりについてはなにか心境の変化等はありましたか?

中原さん

私は監査法人の中で様々な業務に挑戦したいと思っています。

アドバイザリー労務というコンサルのような業務に興味があるんですが、そちらに行くには専門的な知識が必要なので、まずは基本的な業務をこなしながら身につけていきたいですね。

高山

ありがとうございます。

ちなみに、中原さんは何社受けて何社内定をもらいましたか?

中原さん

1社だけ受けて1社からもらいました。

高山

素晴らしいですね!中原さんもピンポイントで狙い撃ちした感じですね。

ちなみに、3名とも狙い撃ち就活といった印象でしたが、公認会計士の資格を持った方は大手の監査法人を狙い撃ちするのがポピュラーなのでしょうか?

中原さん

4大と呼ばれる大手の監査法人が4社あるんですが、やはりその4社の中から2~3つ選んで受けるという形が多いですね。

高山

ちなみに、資格があれば内定は貰えるという感じなのでしょうか?

中原さん

そうですね。

私の知る限りでもらえていない人は見たことがないですね。

高山

ではCPAの飯塚さんにお尋ねします。

この、

公認会計士現役合格×大手の監査法人内定

という構図は、公認会計士の世界では当たり前といった感じなのでしょうか?

飯塚さん

そうですね。

公認会計士合格者は必ず監査法人からの内定をもらっています。

学歴や出身大学は関係なく、公認会計士の資格を持っていればほぼ100%、監査法人に入ることができると言っても過言ではありません。

就職活動とCPA

高山

ちなみに皆さんはCPAのスクールに通われていたと思うんですが、

就職活動を始める際には、CPAの先生だったり友達や先輩から進路についてのアドバイスをもらう機会などはありましたか?

八木さん

たくさんありました。

一年前に公認会計士に合格した大学4年生の方が、チューターという形で在籍していて、チューターに質問しに行けばいつでもお話を聞いてくれるので、生の情報を知ることができて良かったです。

高山

なるほど。それは予備校ならではのありがたい制度ですね。

ちなみに、監査法人で働いている社会人の方との交流などもあるのでしょうか?

正富さん

これもかなりありました。

社会人として働いている傍らでチューターをしている方もいるのですが、そこからのコネクションで監査法人でキャリアを重ねた人に繋いでもらったり、

あとは、女子会という形で社会人の方を交えながら食事に連れて行ってもらったりもありました(笑)

高山

最高の就職活動してますね笑

正富さん

そのような会も全て先輩がセッティングしてくれました。

しかも、監査法人の業務についても理解を深めることができるので本当にいい経験でした。

高山

周りの21卒の大学生はかなりコロナの影響を受けていると思うんですが、

公認会計士の資格を持っている人は問題なく就活をすることができたという事ですね。

これからの時代なにがあるかわからないですからね。大学生活当初から将来を見据えて準備したことが奏功したわけですね。

ありがとうございます。

将来に不安を抱える新1年生へ

高山

公認会計士の資格を持つことによるメリットはかなり理解できました。

ただ、

「実際に公認会計士を目指そう!!」

となると、大学生にとってはかなりハードルが高いと思うんですよね。

実際に経験してみてその部分はいかがでしたか?

八木さん

公認会計士資格の良さは、

  • 活躍フィールドが広い
  • 収入面も安定している
  • 景気にも変動されにくい

という部分だと思っています。

合格するかしないかに関しては、自分の勉強量次第でなんとかなります。

正富さん

春学期はオンライン授業だったことによって、

大学の授業以外の時間の過ごし方が人によってすごく分かれたと思います。

授業の時間以外はこんなに暇だったのか、という事が可視化され、時間の使い方を見直すきっかけにもなりました。

公認会計士を目指すことによって、それ以外の活動を諦めなければならないと捉えがちでしたが、時間の使い方次第ではそうでもないのかなと思います。

高山

確かに。今年は夏休みがものすごく暇、と言っている大学生も多かったですよね。

やはり、今年はそういった時間を活用して公認会計士を目指す大学生も増えているかもしれませんね。

それでは最後に中原さんはいかがでしょうか?

中原さん

コロナの影響で、大学1.2年生でも将来の不安を感じ始めている学生が多くなったと思います。

そういった中で、何か資格を取ろうと考えている人が多いのかなと思いますが、

公認会計士は在学中に取ることができるということが大きなメリットだと思うので、迷っている方は簡単な簿記等から始めて、

会計という分野は決して難しくない

という事を感じてもらいたいと思っています。

この後の1年間は?

高山

それでは最後に。

皆さんは就職活動を終えて、卒業するまであと半年ぐらいあると思うのですが、その期間は何をされるのか聞いても良いですか?

八木さん

アルバイトしたお金で旅行に行こうと思っていたんですが、

コロナで厳しくなってしまったので、新たに違うスキルだったり英語だったりを身に付けようかなぁと考えています。

高山

おお〜〜

それはすごいですね……!

八木さん

いやちょっとまぁかっこつけました笑

高山

でもそれができたら凄いと思います。

ちなみに皆さんは内定者バイトとかされたりしているんですか?

正富さん

今はしてないんですが、繁忙期にはしていました。

3月にまたバイト募集があると聞いたので、その際はまたやってみようと考えています。

高山

ちなみに3月のバイトまでの期間はどんなことをされるんですか?

正富さん

本当は合格後の半年間は留学に行きたいと思っていました。

ただ、コロナの影響で中止になってしまって………

なので、自分で英会話スクールを探して700時間位英会話に使えたらなと思っています

高山

いやあもうすばらしいですね。ありがとうございます。

それでは中原さんはどのように過ごされますか?

中原さん

私は沢山遊んで、たくさんバイトしよう!と思ってたんですが、中々できなくなってしまったので…

自分磨きという感じで、勉強とは関係ないんですが、料理とかヨガとかいろいろ始めてみて過ごしています笑

高山

いやー、皆さん有意義に過ごされていますね。

やはり、良い時間の使い方をできているのは、しっかりと公認会計士の勉強をして、大学生のうちに自分の時間の大切さがわかったからだと思います。

そういうところも含めて、公認会計士試験に受かっている皆さんはすごいですね。

本日はありがとうございました!

プロに聞く「これからの時代と公認会計士」

現在、社会情勢が不安定な状況で就職活動に不安を持たれている大学生が多いはずです。

インターンシップやSPI対策、面接対策など長期にわたっての就職活動をおこなうことのメリットを感じられない大学生も多いのではないでしょうか。

「これから自分はどう過ごすのが正解なんだろう」

誰もが将来に対する不安を持っている状況においての打開策を考えた時に、国家資格という存在があります。

大学在学中に国家資格(公認会計士・弁護士・医師)の有資格者として就職活動をおこなうことにより、周囲と大きく差別化を図ることができます。

今回は、序盤のインタビューでも公認会計士試験を突破した大学生の方にインタビューをしましたが、続いては2019年 圧倒的な大学在学中一発合格率54.2%(※)を誇るCPA会計学院 法人事業部部長 飯塚祐司 氏に公認会計士の「就職力」についてインタビューしました。

公認会計士試験を大学在学中合格すると…

高山

本日はお願いします。

先ほどは、「在学中に公認会計士試験を突破」という大学生の方々にインタビューを実施しました。

現役合格までもかなり大変な道のりだと思います。

将来のキャリアまで考えて、「公認会計士」という資格はどのように有利になるのか改めてお伺いできますか?

飯塚さん

公認会計士試験の合格者の約9割は、多くの公認会計士の所属する監査法人へ就職をします。

例年、公認会計士試験は8月下旬に論文式試験がおこなわれ、合格発表は11月中旬となります。

合格直後に監査法人の説明会に参加し、エントリー後に面接を受けます。

一般的には、合格発表から内定まで2~3週間程度で就活が終わるため、大学3年次に合格した場合、3年生の12月上旬で内定を獲得することも可能です。

高山

すごいスピード就活ですね、、。知らなかったです。。

残りの学生生活の時間も有効活用できそうですね。

飯塚さん

大学在学中合格者は、監査法人で非常勤勤務をすることができ、高待遇で働きながら実務を身につけることができるという大きな特典もあります。

上場企業・コンサル・ベンチャーへの就活にも・・・?

高山

合格者の約9割は監査法人へ就職するということですが、残りの1割の学生は他の監査法人以外に就職するということになりますが、

他の業界を目指す際にも公認会計士の資格は生きてくるのでしょうか?

飯塚さん

公認会計士の資格を有していない学生と同じ就職市場で就活をおこなった場合、優位に就職活動を展開することができます。

企業活動の指標でもある財務諸表を読めるということは、収益をあげるための仕組みを本質的に理解できることで、経営企画や経理で重宝される存在になることでしょう。

公認会計士合格者は、総合商社、金融機関、コンサルティング会社、ベンチャー企業など様々な分野で活躍できる人材であり、自信をもって就職活動に臨むことが可能です!

監査法人勤務経験を活かして、その先へ…

高山

ちなみに、先ほども話題に上がっていた「CFO」への道など、監査法人勤務後のキャリアプランなどはどのように拡がっているのでしょうか?

飯塚さん

監査法人で監査・M&A・IPOなどのキャリアを積んだ公認会計士は、上場企業やベンチャー企業へ転職したり、独立開業をする方が非常に多いです。

経験を積んだ公認会計士は、市場価値が非常に高いため、役員待遇で迎えられたり、CFO(最高財務責任者)として勤務することも可能です。

実際に、30歳くらいで転職活動を迎える公認会計士が多く、未経験分野へのキャリアチェンジをおこなうことが多くなっています。

高山

そうなんですね、、。

独立開業というとどのような業界になるでしょうか?

飯塚さん

公認会計士は、税理士登録をすることができるため、税理士事務所を立ち上げて税務業務を中心におこなう方が多くいらっしゃいます。

M&Aに関わりながら、税務コンサルティングを手掛ける公認会計士など自身の得意分野で仕事をおこなうことも魅力の一つです。

高山

それはすごいことですね。

やりがいや年収も圧倒的に大きくなりそうです。

公認会計士のキャリアの広がりがここまでとは初めて知りました。

飯塚さん

公認会計士合格後は、監査法人のようなプロフェッショナルファーム(PF)クライアントの要望に応える形で付加価値を提供する働き方、企業内(インハウス)で自社の事業が成功する為に組織の裏方として勤務する働き方なのかは自由に選んで働くことができます。

どのようにファーストキャリアやセカンドキャリアをデザインしていくかは、あなた次第です。今、公認会計士になった自分が想像できなくても、実務を通じて自身のキャリアをデザインしていける楽しさが公認会計士にはあります。

高山

なるほど。

やはりその分、勉強や合格への道のりは険しい、、ということなのでしょうか?

飯塚さん

あまり知られていませんが、公認会計士は一般的に約2年をかけて学習をしていく国家資格になります。

学習のスケジュールの組み方や学習環境によって、しっかり大学生活やサークル・アルバイトとの両立しながら学習することができます。

何かにチャレンジしてキャリアを築いていきたい方高収入を得たい方は公認会計士について調べてみたり、相談することをおすすめします。

公認会計士の業務や試験制度について知りたい方はこちらから私どもCPAのセミナー情報を見ることができます

高山

飯塚さん、ありがとうございました!

ABOUT この記事を書いた人

Takayama

編集長の高山です。 今一番気になっているのは「分子ガストロノミー料理」。 一番欲しいものは学位記です。
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