【ミスSFCファイナリストインタビュー・No.4】橋本萌さん

ミスSFCファイナリストインタビュー、4人目は、、とっても落ち着いた雰囲気が魅力的な橋本さんです!

猫がとってもお好きな橋本さんは〇〇のためにこのコンテストに出場されたそうです。

では早速、、インタビューで詳しく伺っていきましょう!

プロフィール

項目 詳細
学部 環境情報学部
学年 2年生
誕生日 2月25日

インタビュー

高山

橋本さんよろしくお願いいたします!

ではでは、早速橋本さんの趣味から教えていただけますか?

橋本さん

趣味と言えるか微妙なんですが、コメダ珈琲に行くのが好きでよく行ってます!

あとは、、散歩の途中で猫を探したり、、、好きなことの幅が広いですね〜

高山

趣味がたくさんあると楽しいですよね!

コメダ珈琲はいつ頃から通われてるんですか?

橋本さん

高校の頃からよく通っています。

SFCの近くにもあり、受験の後に行ったりして思い出の場所ですね笑

高山

なるほど!歴が長いですね。

僕もたまに行くのですが、コメダって全席コンセントがあるのがいいですよね。

長居する前提で作られてるから長居してても肩身が狭くならないというか笑

橋本さん

そうですね!課題がしやすいので大学生の味方ですね笑

一人の時間になれるのが好きです。

高山

お次は、、SFCについて伺っていきたいと思います。

橋本さんがSFCに入ってみて良かったなと感じることは何かありますでしょうか?

橋本さん

SFCに入って良かったことは、みなさんが自分の人生の主人公として生きている姿を見ることができるという点でしょうか。

それこそ、自分のやりたいことと真摯に向き合って行動されている方か非常に多く、私も入学してから刺激を受けて変化できたことがうれしかったですね。

高校まではなかなか自分の意見をはっきり言えなかったり、人の目を気にしてしまったりということがあったのですが、ここにきてからはやりたいことをたくさんできるようになりました。

高山

私もそう思います。

皆さんが自分らしく生きられるようになればもっと社会は生きやすくなると思うので、橋本さんには是非このまま先頭を切って未来を拓いていっていただきたいと思います。

実は昔から

高山

それでは少し話題を変えて、、

今回、橋本さんはどのような経緯でこのコンテストに参加されたんですか?

橋本さん

もともと受験生の頃からミスコンを見て応援したりしていたんですね。

「自分の行きたい大学にはこんな方がいるんだな」という視点で見たりしていて。

去年から今年にかけてやりたいことがいろいろ変わったり、自分にとって変化の時期でもありました。

そんな時期だからこそ自分にとっての分岐点、、そういった節目として新たな世界に挑戦してみたいなという気持ちで、以前からお誘いをいただいていたミスコンに挑戦してみました。

高山

なるほど。以前から見ていたステージに今まさに立っているということですね。すばらしいです。

ただ出場するとなると決断も大変ではありませんでしたか?

橋本さん

そうですね。最初は「悩むな」と思ってたんですけど、友達がすごく背中を押してくれたりしたのが嬉しくて。

身近で応援してくださる方を見て、「自分も誰かにとってそういう存在になれたらいいな」と思って出場する決意をしました。

高山

応援、、確かに今まさにたくさんの方が橋本さんの姿を見て元気づけられていると思います。

ちなみに少し戻りますが、「やりたいことの分岐点」という話題について、差し支えなければ元々やりたかったことと今やりたいことの違いを教えていただけますでしょうか?

橋本さん

もともと生物系の研究をしたくてSFCに入ったんですけど、入学した後にいろいろな授業を受けるうちに「もっと他にも自分のやりたいことやできる可能性があるかもしれないのに、方にはめて自分の道を狭めてしまうのはもったいない」と感じるようになりました。

そこから様々な人と会ったり、自分でも企画を行ったり、こうしてミスコンに出場したりと、様々なことに挑戦しながら今後のことも含めて考えていきたいと思うようになりました。

高山

なるほど〜、実際にこのコンテストに出て様々な出会いや出来事があると思いますが、、

出場してみて楽しかったことと大変だったなということがあれば教えていただけますか?

橋本さん

楽しかったことは、いろいろな人がコメントやリプをくれるのがすごく嬉しいですね。

もともと人と関わるのがすごく好きだったことを思い出して、コロナの影響でちょっと忘れてしまっていた感覚を取り戻してきました。

みんなの話を聞くのが好きなので、ライブ配信などでコメントをもらったりするのもすごく楽しいですね。

大変なことは、先日まで長期インターンに行っていて。そこで課題とかもある中でもSNSの発信をしたり配信をしたりという責任感が少し大変でした。

高山

コロナでコミュニケーションの機会が減りましたもんね。

配信はラジオみたいで楽しそうなのでちょっと興味が湧いています笑

ミスSFCでの経験

高山

それでは、橋本さんがミスSFCでの経験を通じて今後何かをやってみたいことなどはありますか?

橋本さん

そうですね、私の中ではこのコンテストでの経験が一番大事だなと思っていて。

発信力がつくようになったということがすごく大きいなと思いました。

発信というのは、自分の独りよがりなことだけを発信するのではなく、受け取る側の気持ちを意識して発信する必要があるということを実感しました。

今までSNSなどあまり更新しないタイプだったのですが、最近では毎日投稿を更新するようになったこともあって「発信力とは」といったことと毎日戦っているような気がします。

高山

なるほど。毎日投稿を作って何千人もの方々に見てもらうとなると責任が非常に大きいですもんね。

では、フィナーレに向けて最後に一言お願いいたします!

橋本さん

できる限り素に近い自分を出せていければいいなと思っているので、ぜひそう言ったところにも注目していただければ嬉しいなと思います。

高山

なるほど!!自分らしさ、、ですね。

橋本さん、ありがとうございました!

橋本さんの応援をしたい!という方はぜひ!今からでもまだ間に合います!

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ABOUT この記事を書いた人

Takayama

編集長の高山です。 今一番気になっているのは「分子ガストロノミー料理」 一番欲しいものは学位記です。
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